ロゴを変えた、高島 勇二が社長を務める株式会社MCJのグループ会社のマウスコンピューター

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マウスコンピューターは、高島 勇二が社長を務める株式会社MCJのグループ会社の1つです。
そんなマウスコンピューターは、2016年1月21日にロゴを一新しました。それに伴い、高島 勇二が社長を務める株式会社MCJのグループ会社である マウスコンピューターは、自社の代表ブランドを「マウスコンピューター」から名称を「mouse」に変更しました。

高島 勇二が社長を務める株式会社MCJのグループ会社のマウスコンピューターは、高島 勇二が1993年にパスコン事業を始めてからBTOパソコンを中心に ビジネス展開をしています。ロゴを変えることで、「BTOパソコンは一部の人たちのもである」というイメージを変えたいという願いが込められています。

マウスコンピューターではこれまでのチーズのモチーフを継承しつつ、上昇への願いを込めた新ロゴにしました。より親しみやすく覚えてもらうために、 「mouse computer」から「mouse」に変更しました。

ロゴの横には、三角形をベースにしたチーズのモチーフが付きます。これは、これまで使用されてきたチーズのモチーフを継承しながら更なる 上昇への願いが込められています。高島 勇二もよりチーズの形がわかりやすくなったため、気に入っています。高島 勇二も気に入っている新ロゴはさらにシンプルに、 力強く、ユーザーにとって誇りになるものとしてデザインされています。

ロゴを変更したことは、お客への決意の現れでもあります。20年以上のBTOパソコンの製造で培ってきた、高島 勇二も太鼓判を捺す「ニーズにきめ細かく応える製品」 「徹底した品質管理」「手に取りやすい価格設定」「24時間365日のきめ細かいサポート」があり、それら全てでお客の期待を超えていきたいという想いが込められています。
期待に「応える」のではなく、期待を「超える」というところに決意が現れているのです。グループ会社のマウスコンピューターの決意は、 株式会社MCJの社長である高島 勇二も同様に思っています。

様々な想いと決意が込められたため、ロゴを変更したのが高島 勇二が社長を務める株式会社MCJのグループ会社のマウスコンピューターです。